nudity #132 MIN 02


Original Nude Contents planned/produced by Tomoichi / Camerasan.file
Here you can enjoy my unique perspective of the world with (not only)
fetish nude of a number of women from ordinary woman to a professional model.































 

Camera : Canon EOS 5D Mark Ⅳ
Lens : EF 24-70mm F2.8 LⅡ USM
developing:Adobe camera RAW (Bridge) & PhotoShop CC

Model :眠々

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

眠々(ねむむ) さんギャラリー2回目。
撮影の時間軸も掲載順に準じています。

バスルームで軽く(?)撮らせて頂いたあと 少し休憩し、下着姿で撮影再開。

同じ場所・同じ窓からの自然光オンリーですが、時間とともに太陽の位置が変わったので
それに伴い レンズと撮影設定を変えています。

ほんの少しの違いが写真にどう表れるのか、を見てもらえれば幸いです。

 

このころ、撮影の際にはモデルさんに事前に好きな下着を選んでもらう、というのをやっていました。
下着の通販ページで品とサイズを指定いただき、撮影終了後はプレゼントする。

撮影衣装としてではなく、
『自分が欲しいと思う品・デザインの物という前提で選んでください』
とお願いしていたのですが

よくよく考えてみると、これって結構なセクハ・・・いやいや、せめてもの報酬の一環として、
あと、自分では選ばないであろう品を選んでもらう事で より良い撮影となるように、といいますか

あくまでそういう、その、なんといいますか、つまり、すみませんでした。

(実際、裸を撮られるのはいいけれど自分の欲しい下着選ぶのは…という方もいらっしゃいましたので
今はやめております。はい。)

 

使用レンズはEF 24-70mm F2.8 L2。

F2.8の標準ズームはメーカーの顔、と言っても過言ではない存在で。歴代・各メーカーにて
『最も良く写り、最も安定して、最も使い勝手の良いズームレンズであるべき』 と
されてきた地位にある1本です。

少し日が傾き、より環境色と明暗の差が表れ出した部屋で
女性の裸身を写すレンズとして 満点ではないかと。

この記事を記載している今では RF 24-70mmF2.8 L に交代しましたが
5D Mark4装着時のベストバランスは、こちらが上だったやもしれません。

 

さて。次回はおなじみのあの衣装のギャラリー3。

ご期待ください。


◇ nudity 各種 お知らせ。 ◇

 

 

○ 撮影にご協力いただける女性からの応募 受付中です。

- 毎月、東京及び近郊にて撮影。経験有りな方はもちろん、

未経験の方、顔出しが出来ない方も大歓迎。お気軽にご相談ください。


○ 活動へのご支援を募集しています。

- クリエイター支援サイト 『Fantia』 にて、

ヌード撮影活動を応援・支援頂けるサポーター(ファン)を募集しています。

ファンページでは、期間限定の特典画像(2400px高解像度画像)ギャラリーや

Zipファイルデータのダウンロード・コンテンツをお楽しみいただけます。


○ オリジナルPDF写真集リリース開始

- nudityギャラリーをPDF形式の オリジナル写真集 としてリリースいたします。

スマートフォン、タブレットにて各種PDFリーダーに対応・推奨。

Fantia等の有料限定公開カットから、未公開カット。HP掲載より再調整カットを含む
高画質画像(短辺2160)版をフルカラーで掲載です。

 

各種 詳細は [ menu ] より各ページにて。

その他のお問い合わせは『お問い合わせ』 ページ内、

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contact○camerasan.com  (コピーペーストの場合は○を@に変換)

よりご連絡ください。

 


 

【徒然日誌】

 

撮影時にGR3でスナップを撮るようになって以降
一足先に部屋に入れた際は、記録として室内を撮るようにしています。
それをこうやって並べてみると・・・それぞれ特徴と言いますか、
デザインの違いを感じられて 面白いものです。

 










当初は、どのホテルのどの部屋(番号)だったかをメモする意図もあったのですが
最近はホテルのHPにもちゃんと写真が上がっていたりするので
今は雰囲気を残すにとどめています。

一時期、撮影向けホテル紹介 をまとめようなんて考えたこともありましたっけね。

(本来の使用用途とは異なるため断念した企画。
でも最近はホテル側もそれを見越している面もあるようなので
意外と『アリ』な企画だったのかもなぁ・・・。)

 

 

 

ラブ・ビジネス・シティ・リゾート・・・ほか
色々なホテルがあって、色々な部屋があって。色々な設備があって。
最近は使用する際にそれらをゆっくり楽しむのも、
撮影(の楽しさ)のうちになっています。

 

 

ではまた次回!