nudity #147 Kei 03


Original Nude Contents planned/produced by Tomoichi / Camerasan.file
Here you can enjoy my unique perspective of the world with (not only)
fetish nude of a number of women from ordinary woman to a professional model.


























Canon EOS R6
Lens : RF 24-70mm F2.8 L IS USM & EF 17-40mm F4 L IS USM
developing:Adobe camera RAW (Bridge) & PhotoShop CC

Model :慧

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

初めて本格的なカメラを手にした時から、私が撮りたい対象は女性でありヌードでした。

それから、はや幾年月。公私ともに数えきれないほどの女性を。ヌードを撮り続けてる一方で、
様々な写真や映像を目にしてきましたが

いまだに「女性」「ヌード」を超える被写体という物にはお目にかかれていません。

 

慧 (Kei) さんの写真を仕上げながら、あらためてそんなことを想う私なのです。

 

ギャラリーラストとなる今回は
ベッド・ボディストッキング・拘束・ヌードのudityコンボでお届け。

撮影も終盤で、さすがに慧さんもお疲れだったのか
ベッドに横になったときは少しほっとされていたようにも感じます。

初でありながら長時間の撮影、本当にお疲れさまでした。

慧さんとはお休みのスケジュールがなかなか合わないため、少し先になるも
また次のモデルご協力のお話も頂いていますので

再撮・再掲載をお楽しみに。

 

 

今回の使用レンズ。 掲載分では最後の4カット(フルヌード)のみ
『EF 17-40mm F4 L IS USM』をマウントアダプター経由で。

以外は全て『RF 24-70mm F2.8 L IS USM』 です。

引き・俯瞰のカットが欲しくて、ラストのみ変えました。EF17-40mmは皆様ご存じのとおり
四隅の流れが大きく出るレンズ。なのでトリミングで対処できるよう、
普段より引き・広角気味で撮影したのですが

EOS RFマウントではレンズ収差補正がこれまでより高性能化されているため、
周辺の流れは想定よりずっと少なく また見事な描写力を見せてくれました。

 

EOS R6購入時に EF 17-40mmと50mmコンパクトマクロ以外のEFレンズを全て手放してしまったのは
本当に惜しいことをしたな、と。

せめて1回ずつ試してから手放すか考慮すべきだったと
今更ながら後悔しております。

 

 

次回は 『アートモデル』として活躍中の方が登場。(の予定。まだ仕上がっていません)です。

ご期待ください。

 

 


◇ nudity 各種 お知らせ。 ◇

 

 

○ 撮影にご協力いただける女性からの応募 受付中です。

- 毎月、東京及び近郊にて撮影。経験有りな方はもちろん、

未経験の方、顔出しが出来ない方も大歓迎。お気軽にご相談ください。


○ 活動へのご支援を募集しています。

- クリエイター支援サイト 『Fantia』 にて、

ヌード撮影活動を応援・支援頂けるサポーター(ファン)を募集しています。

ファンページでは、期間限定の特典画像(2400px高解像度画像)ギャラリーや

Zipファイルデータのダウンロード・コンテンツをお楽しみいただけます。


○ オリジナルPDF写真集リリース開始

- nudityギャラリーをPDF形式の オリジナル写真集 としてリリースいたします。

スマートフォン、タブレットにて各種PDFリーダーに対応・推奨。

Fantia等の有料限定公開カットから、未公開カット。HP掲載より再調整カットを含む
高画質画像(短辺2160)版をフルカラーで掲載です。

 

各種 詳細は [ menu ] より各ページにて。

その他のお問い合わせは『お問い合わせ』 ページ内、

メッセージフォーム または

contact○camerasan.com  (コピーペーストの場合は○を@に変換)

よりご連絡ください。

 


【徒然日誌】

 

バイクのいる風景。
『はたらくバイク編』

 

 

良し悪しは置いといて。

一昔前は、こうやっていたる所(歩道や路肩)にバイクが停まっていたんですけどね。
最近はもうすっかり見られなくなりました。

ただ、ここにきて昨今は数十年ぶりのバイクブーム到来。
主力となるのが250ccでも400ccでもなく、原付二種の125ccクラスというのが時代ですね。

かく言う私も欲しいなーなんて思っていたり。

 

しかし、上記したように、今は街中にバイクを止められる場所が極端に少ない。
車用なら お値段ピンキリながらどこかしらにある駐車場も 二輪となると・・・。

また、出先だけでなく自宅近くで駐輪できるところというのも無いんですよね。

 

市場・環境が整う前のやみくもなブーム。
ロードスポーツ自転車の二の舞にならなければいいのですが・・・。

 

 

 

 

 

何かが『創られている』様子というのは、ワクワクするものですね。

例え時分には一切関係の無いものであったとしても・・・(高層マンションができるらしいです。新築いいなぁ。)

 

 

ようやく夏の暑さも終わり。
運動不足解消もかねて、最近は夜にぶらっと音楽聞きながら散歩しているのですが
耳を完全に塞ぐイヤホン・ヘッドホンで歩行するのは少し危険。

という事で、骨伝導ワイヤレスヘッドホン を購入してみました。
最近話題の GEO ブランド の商品です。

骨から音が伝わって、耳を塞がないで音楽が聴ける というのはいったいどんな超技術なの!? と前から気になっていたのです。

感想は・・・・

 

・・・・まぁ、普通の(?)超小型スピーカー ってカンジですね。
そこそこ大きな音でないと聞こえない。鮮明さとかは全く期待できない。近づけば音漏れももちろんある。

 

ただ、目的の「音楽を聴きながら夜道を歩く」には最適で
予想していたのとはちょっと違いましたが、これはこれで「いいじゃァないか!」と満足してます。

 

 

 

では、また次回。